艶つや習慣プラス 首イボドライアイス 首いぼどくだみ

首イボを治す他の方法は?どくだみやドライアイスでも治療できる?

 

 

どくだみは、『雑草』というイメージがあります。

 

そんな雑草というイメージがどくだみの特徴は

 

 

・抗菌作用

 

・解毒作用

 

があげられます。

 

 

昔から、民間治療薬として皮膚トラブルの改善に
利用されいてたどくだみですが、首いぼにも効果があると言われています。

 

 

そんなどくだみですが、どくだみを使って、
お茶などを作っているお家もあるでしょう。

 

 

何故首いぼにどくだみが効果があるのでしょうか?

 

またどくだみの他に、
首イボにはドライアイスを使った治療方法も言われているので、それぞれについてご紹介します!

 

 

 

皮膚トラブルを解消しよう!

 

 

どくだみの効果を解説すると

 

・抗菌作用

 

傷から入ってくる細菌を殺菌して、皮膚の再生を早めてくれる効果

 

 

 

・解毒作用

 

毒素が排出されるので、血流が良くなり、新陳代謝が上がる。

 

代謝があがることで、肌の状態が整い、トラブルが起きにくくなる

 

 

 

以上のような特徴があるので、
首いぼにもどくだみは効果的なのです!

 

 

首いぼへのどくだみの効能を見てみると

 

 

・抗炎症作用

 

・皮膚に潤いを与える

 

・抗酸化作用

 

・新陳代謝を上げる

 

・皮膚の再生力の促進

 

 

 

といった効能あります。

 

 

ただ、どくだみは炎症抑制といったものに効果が強いので、
首いぼにどくだみを使っても、ポロッと取ってくれるわけではありません。

 

 

せっかくなら、首いぼはポロっと取れた方が良いですよね!

 

 

首いぼがポロっと取れる、
首いぼ専用クリームもあるので、使用してみると良いでしょう♪

 

 

 

自宅治療もできるの?

 

首イボに治療に、首イボを凍結させて取るという、
『液体窒素』を使った方法があります。

 

皮膚科に通院して、
治療してもらう必要があるので、時間やお金もかかってしまうのです。

 

 

そこで液体窒素と似ている
『ドライアイス』を使って治療しようと考える方がいます。

 

 

 

 

 

しかし、自宅で首イボをドライアイスで治療するのはやめましょう!

 

 

液体窒素と違って、首イボをドライアイスで
凍結させられるほどの温度がないのです!

 

 

首イボの場所だけにドライアイスを当てることができれば良いですが、
間違って周りの皮膚を冷やしてしまうと低温火傷になってしまいます。

 

 

低温火傷してしまえば、痕が残ってしまいます。

 

 

液体窒素とドライアイスを
一緒だと思っている方もいるかもしれませんが、違う物なので注意しましょう!

 

 

また、ウイルス性のイボであった場合、
中途半端にイボを刺激してしまい、
逆にウイルスを活性化させてしまうこともあるのです。

 

 

素人では、ウイルス性のイボであるかどうか、
見分けが付かないこともあるので、心配な場合は皮膚科を受診しましょう!

 

 

       

 

ウイルス性イボ以外ならコチラ!